振動と波動c    質問のある人→質問したい!


下は授業の予定です。今後も授業スケジュールは変更することがありえます。各項目をクリックすると授業ノートが出てきます。授業後にはこれを自習して報告を送信してください。初回と最終回には「知識確認」のチェックをしてもらいます。各自「知識確認」をクリックしてチェックページで自分自身の知識確認をして下さい。

Date 内容 Date 内容
00/10/6 波の性質知識確認 00/11/24 定常波と共鳴
00/10/13 水波 00/12/1 共鳴
00/10/20 電磁波 00/12/8 反射と屈折
00/10/27 弾性波 00/12/15 虹と分散
00/11/10 音波 01/1/12 回折・干渉・偏光
00/11/17 衝撃波 01/1/19 波の表現知識確認

 

授業システム
授業評価

送信一覧

授業後、できるだけ早いうちに、ここからあなたの授業評価を送信してください。授業は先生だけがやるものではなく、あなたを含めた全ての人が作り出すものです。より良い時間を楽しめるようにしていこう。
復習 授業後、できるだけ早いうちに、ここで復習問題を解答してください。記憶が新しいうち(8時間以内くらい)にやるほど、授業の効果・学習効果が高まると思います。

問題は選択肢方式、計算問題、記述があります。(全ての方式の問題が毎回分そろえられているわけではありません)何回解答して送信しても結構です。繰り返し練習することを強く奨めます。選択肢問題ではあなたの最初の解答の正答率をもとに、反復学習をアドバイスします。選択肢問題では各選択肢に解説がついていますので、正解以外の選択肢も一通り見ることを奨めます。

予習 次の授業前にここから予習問題の解答を送信してください。予習問題は全て記述問題です。まず問題を読んでみてください。そして、その授業の授業ノートを上のリンクから引き出して、内容を調べてください。そこには問題解答のヒント(というか「本質的な解答」)があるはずです。それからあなた自身の文章で解答を作成してください。

これに取り組むことによって、授業内容が把握しやすくなるだけでなく、考えるための基礎を身につけることができると思います。

 

単位取得への王道
  1. 上の授業システムから授業前後に、「予習」「授業評価」「復習」を行ってください。これらの内容や正答率などを成績評価に反映することはありません。しかし、これらを利用して送信することが、単位取得の前提条件です。欠席しても「予習」「復習」は欠かしてはいけません。
  2. 授業では出席を取り、出席率は成績評価に反映されることがありえます。特に定期試験で高成績を出す自信のない人は出席を欠かしてはいけません。
  3. 成績評価の中心は授業最後の「定期試験」です。これを受験しないと単位はでません。試験問題はこれまでの記録などを参考にしてください。現在までのところ、試験の点数だけで合格点を取れる人は少数です(1〜2割)。予復習などの授業時間外自主学習の活動によって加算評価しますので、日々の学習を大切にしてください。