No:3050等速直線運動
By:ソラ当直直線運動がすべての垂直と並行のもに適応できうるのですか。たとえば川が流れているそれはVという速さで流れている。それと静水対してV2という速さで動く船がある。それがLという長さを川な流れに平行におおふくを住復する時の時間をもとめよということであるけれどそれを考える際にはこれが平行であることから等速直線運動ができていると考えるとなるとVT=Xという式が成り立つそれにたいしてV1とV2があるからこれだけ比較して川にたいして加速。減速するとかんがえるとなるとなるとV2>V1といことがあらかじめわかっているとするなると川にそるから加速するのでV2+V1であり当然住復するから減速してV2-V1ということになるなぜならCは静水にたいして一定のV2という速さで動くからである。それに対してV1は減速するから-V1ということになるのである。
それを踏まえたうえでもう一度等速直線運動を持ちだすとなるとVT=Xであるから移行してT=X/VであるからXはもちろんLのことでありVというのは加速減速しているV2+V1とV2-V1であるからそれらを足してみてT=L/V2+V1+L/V2-V1であるからこれをとくとなるとT=2LV2/V2二乗−V1二乗であるというような問題とかです。これは他のも成り立つのでしょうか?
Date:2010/02/17 6:22:21
No:3054Re:等速直線運動
By:shumご説明や用語に整っていない部分がありますが、計算結果は適切だと思います。流れに対して平行でない向きで船を進める場合にも、速度のベクトルを考え、直交座標を設定して、ベクトルの成分ごとの計算を忠実に行う限り、同様な計算で解決することができます。
Date:2010/03/07 1:21:42

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